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号外★その3★ビーグルの聖地「アメ横」で見たものは① 

★しばらく手を付けてなかったなあとは思っていたが、前回の記事は去年の8月25日にアップしたものだと。なんと1年以上も放ったらかしにしていたようだ。
 1ヶ月以上放置するとブログ上にスポンサー広告が勝手にアップされる仕組みになっていて鬱陶しいのだが、それを回避するために記事を書くというのも面倒で、そうこうしているうちに今日に至っているという有様なのである。 

 
そんなわけで今回は、リハビリも兼ねて、少し趣向を変えたビーケンレポートをご紹介したい。
 先般ビーケン職員は、B♭級グルメ(ビーグル)の聖地ともいえる「アメ横」を探訪する機会に遭遇したのだが、職員がそこで見たものは…

 
まずはこの光景に心ときめかせていただきたい。
 御徒町寄りにある老舗食品問屋「二木の菓子」でのひとコマである。

king-niki  king-niki-tate 
 食品棚の中ほどにある柱に目をやると、そこには、ビーケンファイルNo.1でもお馴染みのキング・オブ・サラミ、冨士ハム「キング・ソーセージ」の吊るしが。しかも2段吊りでだ。
 思わず「おお」と声を漏らしそうになった。 さすがアメ横。ビーケン職員としてはたまらないシーンである。

 「二木の菓子」をメインストリート側に出たところの斜向いにあるのがナッツ・乾物類の「小島屋」。

 ここでのお目当ては、ほかでもないカシューナッツとマカデミアナッツだ。何が違うのかといえば、「素煎り・無塩」という加工方法である。

 通常ナッツ類は、油脂で煎ったものに塩味を添加することによって風味付けを行うのだが、ビーケンファイルNo.12でも紹介しているように、それらを排除することによって、ナッツ本来の旨味を味わうことができるのである。マカデミアは素でもけっこう脂っこいので、違いがわかりやすいのはカシューナッツの方だろう。 


KashuR0012551-200.jpg  MacaR0012550-200.jpg
 そして、探訪記はさらに続くのである…
nanbonandemo 

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